毎日の暮らしの中心から家をつくる

タカノホーム経堂モデル 宿泊体験館完成

タカノホームでは、安心・安全、健康快適、環境共生、空間設計の4つの高品質を掲げ、大切な家族の暮らしを守り、安心感や幸福感を未来へと繋ぐ住まいを提案してきました。
そしてこの春、新たに宿泊体験館をオープン。「家族の暮らし」を大切にした住まいをご提案します。ぜひ、ご来館いただき、期待以上の住みごこちをご体感ください!

暮らしやすさ実現。「センターキッチン」の住まい。

 「おはよう!」。冷蔵庫を開ける、お湯を沸かす、パンを切る…。家の中で最初に動き出す場所といえば、キッチン。ここから家族の一日が始まり、料理をしたり、お話したり、食事を楽しんだりが繰り返され、夜、電気が消えるまで、家族の暮らしの大部分を占める場所になっています。
 タカノホームではこのたび、キッチンを中心にした住まいづくりをテーマに平面プランの真ん中にキッチンをレイアウト。そこから動きやすい導線や使い勝手のいい収納、機能的な水回り、伸びやかなリビングダイニングなどを配置しました。
 新発想「センターキッチン」の住まい。お料理が大好きなママ、ママのお手伝いが楽しいお嬢さん、つい冷蔵庫を開けるのが癖になっているパパ・・・。おいしい暮らしはキッチンから始まります。

暮らしやすい生活の導線

暮らしやすい生活の導線

対面キッチンを採用することで、リビングやダイニングにいる家族とのコミュニケーションがスムーズになります。料理しながら、片づけをしながらおしゃべりを楽しみましょう。

家族が自然に集う場所に!

外出先からの帰宅や水回りの利用、家族での食事、くつろぎの時間。そんな家族の生活がいつもキッチンの周辺にあり、家族が自然に集まるようになります。

家事効率が大幅にアップ!

食事の準備のほか、掃除や洗濯、ゴミの分別など家事は何かと忙しいものです。センターキッチンなら移動距離が短縮。余計な動きをせず、効率よくスムーズに家事がこなせます。

前後左右にゾーニング

センターキッチンの住まいはキッチンの手前にリビング、ダイニングを。後ろ側に水回りやユーティリティというふうに、用途別のフロアゾーニングがしやすくなっています。

センターキッチン

家の中心にキッチンを置くことで、キッチンが動線の基点となり、家族のコミュニケーションがより豊かになります。家族がより密につながることをコンセプトに考えました。

一体感のあるリビング

キッチンと一体となったリビングやダイニングは、生活の中心で、家族みんなが時間を共有し、幸せにあふれた未来の住まい方です。

エントランス

使い勝手を考えたエントランス。日常的に使う勝手口のような利便性と、収納性能を兼ね備えた玄関です。

地図

タカノホーム経堂モデル 宿泊体験館の宿泊体験のお申し込みは、タカノホーム各展示場にお問い合わせください。