家族のつながりを重視したセンターキッチンの家

タカノホーム小松市沖町展示場

効率の良い生活動線 センターキッチン

1階はフロアの中心にキッチンを設置し、その前方にリビングと畳スペース、右側にダイニングをレイアウトしました。キッチンは奥様が料理をするだけでなく、冷蔵庫から飲み物を出したり、お皿を取りに来たりと家族みんなが使う場所。そのキッチンが家の真ん中にあれば、誰でも使いやすく、いつも自然に家族が集まるスペースになります。

家族の成長に合わせて機能する スケルトンインフィル

2階は主寝室と子ども部屋を配置。収納力にこだわり、各部屋に大型クローゼットをビルトインするほか、約3畳分の小屋裏収納室を設置しました。また、子ども部屋は構造躯体と内装を分離した「スケルトンインフィル」を採用し、子どもの成長に応じて2部屋にリフォームできるようにしました。床は、パイン材を選んで明るい雰囲気に仕上げました。

暮らしやすさを追求したエコデザインハウス

間取り図

設計コンセプト

コンセプトは、30代の子育て世代。いつも子どもたちの顔が見えるワンフロア設計やコンパクトな動線、大型収納スペースなど使いやすさを重視したプランニングになっています。
住まいは家族の命や財産を守り、家族の暮らしと共に育つもの…。いつまでも愛着をもって住み続けられる家を目指しました。

小松市沖町ト182-30
お問い合わせ:TEL 076-276-1511(金沢南展示場)